Vanilla/Books/Book4RareNerevarMoonandStar の変更点

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// Format_ver:0.0.1 (2008-01-01)
//
// 【解説】
// ・この部分は書物翻訳時に自動的に読み込まれるテンプレート記載のヘッダです。
// ・翻訳ページ作成時も削除しない事を推奨します
// 
// 【記述ガイド】
// ・#preの後の中括弧({と})のセット間に原文/訳文をタグが付いたまま
//  コピペすると編集上も表示上も便利です
//
// 【注意】
// ・本文部分を囲む#pre記述ですが、原文と訳文を囲む中括弧は
//  『原文は3つづつ、訳文は4つづつ』
//  になっている事に注意して下さい。これはMod作成時に
//  正規表現で本文(訳文)を抽出するのに便利故です。
// ・訳文で半角スペースを表現したいときはアンダースコア(_)に置き換えてください
// ・半角スペースを記述するとそこで改行扱いになるので注意して下さい
// ・新しい訳を行う場合は古い訳の下に同じ書式で加えていくようにして下さい
// ・翻訳未完時は、 【訳文記述エリア】 という文字列を残して置いて下さい(プログラム処理用)
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*題名 [#name]
**原題 [#name_en]
-Nerevar Moon and Star

**訳題 [#name_ja]
-【訳題記述エリア】

*本文 [#text]
**原文 [#text_en]
// 注意:訳文の部分は中括弧({と})が3つづつ。
#pre{{{
<font face=1><br>
<DIV align="center">Nerevar Moon-and-Star<br>
<br>
<DIV align="left">[This is a selection from a series of monographs by various Imperial scholars on Ashlander legends.]<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/i_51x61.dds" width=51 height=61>n ancient days, the Deep Elves and a great host of outlanders from the West came to steal the land of the Dunmer. In that time, Nerevar was the great khan and warleader of the House People, but he honored the Ancient Spirits and the Tribal law, and became as one of us.<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/s_61x62.dds" width=61 height=62>o, when Nerevar pledged upon his great Ring of the Ancestors, One-Clan-Under-Moon-and-Star, to honor the ways of the Spirits and rights of the Land, all the Tribes joined the House People to fight a great battle at Red Mountain.<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/t_52x61.dds" width=52 height=61>hough many Dunmer, Tribesman and Houseman, died at Red Mountain, the Dwemer were defeated and their evil magicks destroyed, and the outlanders driven from the land. But after this great victory, the power-hungry khans of the Great Houses slew Nerevar in secret, and, setting themselves up as gods, neglected Nerevar's promises to the Tribes.<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/b_60x61.dds" width=60 height=61>ut it is said that Nerevar will come again with his ring, and cast down the false gods, and by the power of his ring will make good his promises to the Tribes, to honor the Spirits and drive the outsiders from the land.<br>
<br>
}}}

**訳文 [#text_ja]
// 注意:訳文の部分は中括弧({と})が原文部分と異なり4つづつ。
#pre{{{{
<font face=1><br>
<DIV align="center">月と星のNerevar<br>
<br>
<DIV align="left">[本書はImperialの研究者諸氏による、Ashlander伝説に関する論文から摘記したものである]<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/i_51x61.dds" width=51 height=61>n_ancient_days_(はるか昔)、異境のElfと西から異邦人の大軍勢がDunmerの土地を奪いにやってきた。当時、NerevarはHouseの偉大なる長であり、戦争指導者であった。しかし、彼は古代の聖霊と部族の法を尊崇し、いち部族民として振舞った。<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/s_61x62.dds" width=61 height=62>o_(そして)、Nerevarが偉大なる先祖の指輪であるOne-Clan-Under-Moon-and-Star(月と星の下の一なる我ら)に聖霊の道と、この土地の権利を誓った。このことから全部族はHouse側につき、Red_Mountainに参戦することになった。
Nerevarが偉大なる先祖の指輪であるOne-Clan-Under-Moon-and-Starに聖霊の道と、この土地の権利を誓った。これにより、全部族はHouse側につき、Red_Mountainに参戦することになった。<<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/t_52x61.dds" width=52 height=61>hough many Dunmer (多くのDunmer)、部族民とHouseの者がRed_Mountainで命を落としたが、Dwemerは敗北した。彼らの悪しき魔術は滅ぼされ、異邦人もかの地より駆逐されたのである。だが、この大勝利ののち、Nerevarは力に飢えたGreat_Houseの長たちにより暗殺され、彼らは自らを神とした。こうして、Nerevarと部族との誓いが果されることはなかった。<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/b_60x61.dds" width=60 height=61>ut_(しかし) いつの日かNerevarは指輪と共に再臨し、偽りの神々を打ち倒し、指輪の力で部族との誓いを成し遂げ、聖霊を敬うとともに異邦人をかの地から追い払うと言われている。<br>
<br>
}}}}

#pre{{{{
<font face=1><br>
<DIV align="center">月と星のNerevar<br>
<br>
<DIV align="left">[本書はImperialの研究者諸氏による、Ashlander伝説に関する論文から摘記したものである]<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/i_51x61.dds" width=51 height=61>n_ancient_days_(はるか昔)、Deep_Elfと西方の異邦人の大軍勢がDunmerの土地を奪いにやってきた。当時、NerevarはHouseの偉大なる長であり、戦争指導者であった。しかし、彼は古代の聖霊と部族の法を尊崇し、いち部族民として振舞った。<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/s_61x62.dds" width=61 height=62>o_(そして)、Nerevarは偉大なる先祖の指輪であるOne-Clan-Under-Moon-and-Star(月と星の下の一なる部族)にかけて、聖霊のしきたりとこの土地の権利を尊重する事を誓った。これにより、全部族はHouse側につき、Red_Mountainの大戦に参戦することになった。<<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/t_52x61.dds" width=52 height=61>hough many Dunmer (多くのDunmer)、部族民とHouseの者がRed_Mountainで命を落としたが、Dwemerは敗北した。彼らの悪しき魔術は滅ぼされ、異邦人もかの地より駆逐されたのである。だが、この大勝利ののち、力に飢えたGreat_Houseの長たちはNerevarを暗殺し、自分たち自身を神とした。こうして、Nerevarと部族との誓いが果されることはなかった。<br>
<br>
<IMG src="Book/fancy_font/b_60x61.dds" width=60 height=61>ut_(しかし) いつの日かNerevarは指輪と共に再臨し、偽りの神々を打ち倒し、指輪の力で部族との誓いを成し遂げ、聖霊を敬うとともに異邦人をかの地から追い払うと言われている。<br>
<br>
}}}}

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